昔懐かし - クール子 URL
2025/02/25 (Tue) 07:07:15
三ノ輪とか、千住とかお化け煙突とか、懐かしい写真をありがとう。
三ノ輪、千住方面はあまり存じませんでしたが、写真は、あの頃のどこの街にも通じるような古い、懐かし様子が出ていますね。
私は物忘れがいいので、あんまり小さい時のこととかは覚えてないのですが、写真を見ると、そうだった、そうだったとあの頃の日本を思い出させてくれて、なかなか懐かしい気分です。
お化け煙突は話に聞いてましたが、実際の存在場所とかしらなかったし、見たこともなかったので、ちらっとですが古くて新鮮(変な表現)の気分。
あの頃が良かったのか、悪かったのかわからないけど、我々の生きてきた歴史の一部で、消し去ることもできないし、そうしようとも思わない、まあ懐かしい心のふるさととして残っていくのかな。
ジョイフル三ノ輪商店街 - 川井 浩
2025/03/25 (Tue) 21:06:08
僕が生まれてから、中学まで住んでいた南千住の、かつては、新開地と呼ばれ、僕が済んでいたころは、三ノ輪銀座とか、三ノ輪商店街とか呼ばれていたジョイフル三ノ輪商店街の食べ歩きをした人の2年前の動画があったので、懐かしく見てしまいました。 当然ながら、お店はだいぶ入れ替わってしまったようですが、その面影は残っているような気がします。
まったく個人的な興味の動画です。
1966 昭和東京 - 川井 浩
2025/03/19 (Wed) 23:33:56
1966年の日常
Tokyo, Japan 1920s in color [60fps,Remastered] w/sound design added - 川井 浩
2025/03/19 (Wed) 21:03:14
1920年代となれば、ぼくらのおじいちゃんや、おばあちゃんの時代かな。当時は、やはり浅草の賑わいがすごかった様子です。
1935 Tokyo in 60fps (Enhanced Quality) / Japan in the 1930s - 川井 浩
2025/03/19 (Wed) 20:58:41
僕らの両親の時代というか、僕らが生まれる前の、戦災に会う前の東京だ。
1956 Tokyo in 60fps HD / Japan in the 1950s - 川井 浩
2025/03/19 (Wed) 20:55:29
僕らが小学校6年生か、中学校に入学したころの東京の様子です。終戦後11年で東京のこの再開発されたビルと、活気がすごい。 車は殆んどアメリカの車だ。
オート三輪がみえる。 都電が縦横に走っている。自転車での蕎麦屋の出前がすごい。
1965 Tokyo in 60fps HD / Japan in the 1960s - 川井 浩
2025/03/19 (Wed) 20:47:08
僕らが忍岡を卒業したころの時代ですね。
昭和末(1983-84)の荒川区 - 川井 浩
2025/03/19 (Wed) 20:44:32
荒川区南千住は、今も、こんな感じです。
昭和二十五年の状況を再現 - 川井 浩
2025/03/19 (Wed) 20:13:19
写真からAIが構成し直した動画なのでしょうけど、すごいですね。
https://www.youtube.com/shorts/HZC0iMqgUGQ
1950年代、1960年代の日本 - 川井 浩
2025/03/17 (Mon) 22:22:36
昭和25年(1950年代)
1960年代前編 昭和35年(1960年代)
1960年代後編 昭和40年(1960年代)
そんなこともあったなー、と思いだすこともあります。
昭和の時代 - 川井 浩
2025/02/25 (Tue) 07:49:45
千葉県流山市にある小さなスーパーマーケット、といっても、昭和の時代の乾物屋と肉屋と八百屋を合わせたぐらいの、こころ屋という小さなお店があります。
店内にはいつも昭和の歌謡曲やポップスが流れていて、お値段も良心的。 小さ目の駐車場はいつも満車。お店も大繁盛といっても、小さな規模なので、ビジネスも小さいのだと思いますが、それでも何とか頑張っているのは、昭和が頑張っている、という感じがして、元気も頂けるお店です。
大手のスーパーほどの品ぞろえは無いけど、普段に必要なものはお手軽価格で手に入る。 お肉も自社で解体しているようで、豚の頭とか、豚のきんたまとかも売っています。 まだ試したことはありませんが。
店内の一角にそのような経営の背景や心意気を掲示・展示した場所がありました(写真)。
たまたま娘がそのスーパーの近くに引っ越したので、娘に教えてもらってから、ときどき、娘が戻ってくるときに、自宅まで送ってあげるといっては、そのスーパーに立ち寄るのが楽しみです。 もっとも、娘もそのときとばかり買い物かごめいっぱい詰め込んで、パパが支払う、ということで、甘えているわけですが、まぁ、パパとしても、それがうれしいわけでもあります。もっとも、昭和を知らない娘には、店内の様子は、異次元の世界に映っているのではないかと思いますが、お店のポリシーや、価格は痛く気に入っている様子です。 こんなお店があれば、外資や巨大スーパーに立ち向かえるのではないか、頑張れば、生き残れるのではないか、昭和スピリットがあれば、三ノ輪銀座商店街も、南千住中通り商店街も生き残れるのではないかと思いますが、グーグルマップでストリートビューを見る限り、残念ながら、現実は、かなり残酷な状態となっていました。